NYF ( ニフ ) – BIOGRAPHY –

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Vo : King AJ


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Guitar : RYO


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Drums : MAPPO


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– プロフィール –

愚直な程に真面目に音楽を体現する事を武器とするバンド【NYF】(通称ニフ)。
その楽曲とLIVEの世界観はドキュメンタリー番組そのものである。

経歴
メンバーは、ボーカルのKing AJ(キング・エイジェイ)、ギターのRYO(リョウ)、ベースのZEPELI(ツェペリ)、ドラムのMAPPO(マッポ)の4人。

活動拠点を福岡に置き、これまでにミニアルバム3枚、マキシシングル4枚、コンパイル版1枚をリリース。

2010年2月、「(hed)p.e」(アメリカ)のジャパンツアー全国10カ所のオープニングアクトを務める。
その他にもUKの「Raging Speedhorn」、国内では「RIZE」「山嵐」「UZUMAKI」「ROTTENGRAFFTY」「Pay money To my pain」「CROSSFAITH」等、様々なバンドと共演。

2013年3月、L’Arc-en-Ciel、LUNA SEA、BACK-TICKなどで知られる巨匠エンジニア比留間整とタッグを組み、マンガ家の「ヒロモト森一」とのコンセプト作品「Leave to the new world」をメジャーDreamusicより全国リリース。

同アルバムM.3「スペースライド」がテレビ朝日系「ワールドプロレスリング」(新日本プロレス)の番組エンディング曲(ファイティングミュージック)へ起用されるなど話題を呼ぶ。

2015年、現場・実力主義をテーマに掲げ東京・大阪を中心に年間100本のペースでライブ活動を行う。
その中で彼らは各地のライブハウス関係者より
「ミュージシャン オブ ミュージシャン」と評されるようになる。

2016年、前回のリリースから3年の時を経て、サウンド、演奏、楽曲共に、更なる進化を遂げたNYF(ニフ)史上最高傑作「Face to Face」を巨匠、比留間整を再度エグゼクティブプロデューサー兼エンジニアとして迎え完成させ、レーベル「liberty REGISTRO」をNYF(ニフ)自ら設立しリリース。

同年の4月、5月には自主イベントとしてプレリリースツアー「PRDMSFT JPN」(パラダイムシフト ジャパン)を東名阪、鹿宮福の6カ所で開催しソールドアウトにはならなかったものの各地で好評を得る。
同時期に韓国3都市でのリリースツアーを成功させ全国20カ所のリリースツアーのファイナルをワンマンライブにて福岡Early Believersで開催。150人動員。

9月より全国25カ所の追加公演を発表。

11月11日にNYF(ニフ)史上初となる東京ワンマンを渋谷THE GAMEにて開催。200人動員

12月に巨匠、比留間整との通算3作目となる「NEVER SAY NEVER」をシングルリリース。

12月24日福岡DRUM Be-1にて2016年の最終NYFワンマンライブを開催。300人動員。

2017年、1月より「NEVER SAY NEVER」リリースツアー。

2017年、通算4作目となるシングル「Flowers Valley」をリリース。

もはや九州在住であるにも関わらずその諦めない活動スタイルと縦横無尽に国内外を攻める信念とサウンドがNYF(ニフ)そのものであり共感と共鳴を生む対象となり始めた。