NYF ( ニフ ) – BIOGRAPHY –

HP-BIO-20191

Vo : King AJ


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Guitar : RYO


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Drums : MAPPO


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■NYF(ニフ)プロフィール

-MEMBER-

Vocal : King AJ(キング・エイジェイ)

Guitar : RYO(リョウ)

Bass : ZEPELI(ツェペリ)

Drums : MAPPO(マッポ)

愚直な程に真面目に音楽を体現する事を武器とするバンド【NYF】(通称ニフ)。
その楽曲とLIVEの世界観はドキュメンタリー番組そのものである。

経歴
バンド結成から2018年までの間活動拠点を福岡に置き、これまでにミニアルバム3枚、マキシシングル4枚、コンパイル版1枚をリリース。

20102月、「(hed)p.e」(アメリカ)のジャパンツアー全国10カ所のオープニングアクトを務める。
その他にも、UKの「Raging Speedhorn」、国内では「RIZE」「山嵐」「UZUMAKI ROTTENGRAFFTY」「Pay money To my pain」「CROSSFAITH」等、様々なバンドと共演。

20133月、LArc-en-CielLUNA SEABACK-TICK等で知られる巨匠エンジニア比留間整とタッグを組み、マンガ家の「ヒロモト森一」とのコンセプト作品「Leave to the new world」をメジャーDreamusicより全国リリース。

同アルバムM.3「スペースライド」がテレビ朝日系「ワールドプロレスリング」(新日本プロレス )の番組エンディング曲(ファイティングミュージック)へ起用されるなど話題を呼ぶ。

2015年、現場・実力主義をテーマに掲げ東京・大阪を中心に年間100本のペースでライブ活動を行う。
その中で彼らは各地のライブハウス関係者より「ミュージシャン オブ ミュージシャン」と評されるようになる。

20165月、前回のリリースから3年の時を経て、サウンド、演奏、楽曲共に、更なる進化を遂げた NYF(ニフ)史上最高傑作「Face to Face」を巨匠、比留間整を再度エグゼクティブプロデュー サー兼エンジニアとして迎え完成させ、レーベル「liberty REGISTRO」(リバティレジストロ)をNYF(ニフ)自ら設立しリリース。

同年の4月、5月には自主イベントとしてプレリリースツアー「PRDMSFT JPN」(パラダイムシフト ジャパン)を東名阪、鹿宮福の6カ所で開催。
同時期に韓国3都市でのリリースツアーを成功させ全国20カ所のリリースツアーのファイナルをワンマンライブにて福岡Early Believersで開催。150人動員。

9月より全国25カ所の追加公演。
11
11日にNYF(ニフ)史上初となる東京ワンマンを渋谷THE GAMEにて開催。200人動員

12月に巨匠、比留間整との通算3作目となるシングル「NEVER SAY NEVER」をリリース。

1224日福岡DRUM Be-1にて2016年の最終NYFワンマンライブを開催。300人動員。

2017年、1月より「NEVER SAY NEVER」リリースツアー。
20178月、通算 4 作目となるシングル「Flowers Valley」をリリース。
8月より「Flowers Valley」リリースツアー。

2018年、活動拠点を東京に移す。

2019年、さらなる進化を求めバンド活動、メンバー個々での活動も激化予定。

その諦めない活動スタイルと縦横無尽に国内外を攻める信念とサウンドが NYF(ニフ)そのものであり共感と共鳴を生む対象となり始めた。